レモンの灯
昨日。
ダンサー鈴木一琥、自転車解体中。

ご協力いただいているのは、自然エネルギーのスペシャリスト
「紙敷自然塾」塾長の米本憲司さんです。心強い!

『3.10』公演は今年で8年目になる。
昨年の公演翌日、東日本を襲った大震災は「3.11」と呼ばれるようになった。
奇しくも日付が並んだ二つの忘れ得ぬ日。
これまでは、体験していない67年前のできごとを
いかに現在に引き寄せ、引き継いでゆくかという取り組みだった。
1年前のできごとは、鏡のように67年後の未来を突きつけた。
自分は存在していないであろうその未来に対して、
私たちはどのように立ち上がり、どのような「ことば」を持てるのか。
3月11日も、何らかのかたちで追悼の時と場を持とうということになり、
もしもダンスをメインにするならば、電気を使わずにやりたいと思った。
イッコさんも同じだった。
あの日以来、電気のことを考えるようになった。
あの日以来、ふるさとに戻れない人々が大勢いて、
今も動物たちは取り残されている。
すべては私たちが使い続けて来た電気のせい。
そのせいで何が起き、今私たちがどこにいるのか、
それも含めて自分の心に刻む日にしたいと思った。
最初は、暗闇でもいいし、蔵の扉を開ければ通りからの自然光も
いくらかは入るし、という話だったところ、
「だったら自家発電できないかな?」という話に育ち、
衣装担当の "最強" 荒野さんが、「自転車漕ぐゼ!」と言ってくれたので
「発電イイネ!スゲー!」となり、
「でも仕組みがわかんないや、ごめんギブ!」となり、その代わりに
最近知り合ったという塾長を紹介していただいた。
イッコさんも私も、仕組みも可能性もまったくわからないまま顔合わせ。
塾長は私たちのやりたいことやイメージに熱心に耳を傾け、
全面的な協力と参加を申し出てくださった。
そして、3.11公演に向けた塾長の提案が、実物となって登場した。
まずは自転車に悪戦苦闘中のイッコさんに代わって、
私がレモン電池の講義を受けることに。
ヒィー 理科0点ですけど。((;・ω・)
まずはレモンを二つに切る。 これはできます!
三個分必要なのだけど、果物屋さんはもう閉まっていて
コンビニで一袋だけ売っていたアメリカ産二個入り128円(安いな!)。
リード線の両端にそれぞれ亜鉛板と銅板をハンダ付けしたものが登場。
これは塾長が用意して来てくださった。
一つ目のレモン断面に亜鉛板をグサリと挿したら、となりのレモンに銅板を挿す。
そうやって4つのレモンをつなげる。

どれだけの電流があるのか測ってみようー

レモンが一個足りてないけれども、
電圧 97.1ミリボルト、電流 3.552アンペア。
LED を点灯させるのに必要な電流は約3アンペア20ミリボルト。
だから… 点く !!! レモン電池 !!!ヽ(゚´Д`)ノ゚感動 !!!

なぜレモンで電気が点くのか? 私の口からはとても説明できません。
やさしく書かれた説明を見つけました。こちら。
興奮醒めやらぬ中、メインの自転車作業は続きます。

↑ この間 ↓ は、泣けるほど時間かかり、
泣けるほどたいへんでした(イッコさんが)。
こちらも… 点いたァ !!!

銀さん見てよ、すごいでしょう!

最後にこちらは "ソーラークッカー"。
おひさまの光を集めて中は100℃くらいまで熱くなります。
そこにお鍋を置いて、煮るなり焼くなり…!
塾長のお手製です。

塾長のお手製は他にもいろいろあって、本業のソーラーオーディオなんて
とっても聴いてみたいのだけど、当日は未知数な部分が多いので
これ以上要素を詰め込まないことに決めた。
自然エネルギーで湧かしたお湯は味わいが違う。
太陽の光で聴く音楽は音が違う。
それはけっして、気のせいではないと私は思う。
なんだって混じりけのないものはおいしく、心地よく、やさしい。
自分の手で創ったならなおさら。
塾長とイッコさんと3人で、バーにて遅い遅い夜ごはん。
おふたりは朝から遠方まで自転車発電システムを取りに行っていたから
東京を横断して長い長いへとへとの一日だ。たいへんにおつかれさまでした。
テーブルの上に我らがレモン電池を置いてみる。

こんなに小さな灯り、こんなにも光っている。
節電要請と計画停電のあの暗かった日々が、昨日のように思い出される。
塾長の住む街では計画停電が実施されたけれど、
塾長の作った自家発電の灯りが夜道を照らし、
近所の人たちはとても安心したそうだ。
なんだか、泣きそうな気持ちになった。レモンだよレモン。
目の前のこの単純な不思議。電気って、こんな風にできる。
ここから、私たちは始まったはずなのに。
イッコさんは、「原発とは、ぼくら自身ではないか」と言った。
その通りだと思う。
工夫や創造を忘れ、与えられるがままに湯水のように電気を使って来たせいで
手の着けられなくなった暴走原発、
ここから、あそこまでの、目眩のするような距離。
戻れるのか。または、どこへと向かうのか。

そしてほぼ魂の抜けたイッコさんがすてきな発見を!
「レモンの間にニンゲン入ったらどうなの?」
「エーそりゃあダメでしょ、レモンの酸が必要なんだから」
イッコさんが指でやってみると、
点いたんだこれが !!!

続いて私も入ってみました。
イッコ、レモン、オレ、レモン、電球、ってことです。これも点く !!!
向かい合ってるイッコさんと、「今、レモンの間に入ってる!」と感動に震えつつ
「塾長!なんで点くんですかコレ、塾長!」
「う〜ん、コレはやったことなかったなぁ。
体の中はかなり電気抵抗があるはずなんだけどなァ」
触っていても、まったくビリリとはしないのだけど、
レモンとつながって LED を点けていると思うと、なんだか
左腕から胸を通って右腕に、何かが流れているように感じる。
きっとそれは、ワクワク電流。
子どもたちはきっとものすごい喜ぶんだろうナー
ちなみに、おうちでお子様とやるときは、板には触らない方がよいか、
よく手を洗ってくださいね。銅と鉛が溶け出していますから。
そしてちなみに、塾長の経験からすると、
LED 一つにレモンは3個(6カケ)が適量だそうです。
3個以上だとほぼ変わらないそうです。
金曜でバーも遅くまでにぎわい、チリ豆を煮込みながら
工作室 兼 実験室となった蔵の片付け。
蔵さんもこれまで様々な展示物や音楽を目撃してこられましたが、
自転車で自家発電まで体験するとはのぅ。
帰り際、鋭意見張り中の銀次親分は
息を呑むほどカッコイかった。


そして家に帰るとれんちゃんが悩殺ポーズで転がっていた。

今日はレモンレモンと連呼しておりました。
お忘れかと思いますが、れんちゃんの本名はレモンですし。
Gallery ef, Asakusa, Tokyo
旧ブログ『今週の銀次親分』
ダンサー鈴木一琥、自転車解体中。

ご協力いただいているのは、自然エネルギーのスペシャリスト
「紙敷自然塾」塾長の米本憲司さんです。心強い!

『3.10』公演は今年で8年目になる。
昨年の公演翌日、東日本を襲った大震災は「3.11」と呼ばれるようになった。
奇しくも日付が並んだ二つの忘れ得ぬ日。
これまでは、体験していない67年前のできごとを
いかに現在に引き寄せ、引き継いでゆくかという取り組みだった。
1年前のできごとは、鏡のように67年後の未来を突きつけた。
自分は存在していないであろうその未来に対して、
私たちはどのように立ち上がり、どのような「ことば」を持てるのか。
3月11日も、何らかのかたちで追悼の時と場を持とうということになり、
もしもダンスをメインにするならば、電気を使わずにやりたいと思った。
イッコさんも同じだった。
あの日以来、電気のことを考えるようになった。
あの日以来、ふるさとに戻れない人々が大勢いて、
今も動物たちは取り残されている。
すべては私たちが使い続けて来た電気のせい。
そのせいで何が起き、今私たちがどこにいるのか、
それも含めて自分の心に刻む日にしたいと思った。
最初は、暗闇でもいいし、蔵の扉を開ければ通りからの自然光も
いくらかは入るし、という話だったところ、
「だったら自家発電できないかな?」という話に育ち、
衣装担当の "最強" 荒野さんが、「自転車漕ぐゼ!」と言ってくれたので
「発電イイネ!スゲー!」となり、
「でも仕組みがわかんないや、ごめんギブ!」となり、その代わりに
最近知り合ったという塾長を紹介していただいた。
イッコさんも私も、仕組みも可能性もまったくわからないまま顔合わせ。
塾長は私たちのやりたいことやイメージに熱心に耳を傾け、
全面的な協力と参加を申し出てくださった。
そして、3.11公演に向けた塾長の提案が、実物となって登場した。
まずは自転車に悪戦苦闘中のイッコさんに代わって、
私がレモン電池の講義を受けることに。
ヒィー 理科0点ですけど。((;・ω・)
まずはレモンを二つに切る。 これはできます!
三個分必要なのだけど、果物屋さんはもう閉まっていて
コンビニで一袋だけ売っていたアメリカ産二個入り128円(安いな!)。
リード線の両端にそれぞれ亜鉛板と銅板をハンダ付けしたものが登場。
これは塾長が用意して来てくださった。
一つ目のレモン断面に亜鉛板をグサリと挿したら、となりのレモンに銅板を挿す。
そうやって4つのレモンをつなげる。

どれだけの電流があるのか測ってみようー

レモンが一個足りてないけれども、
電圧 97.1ミリボルト、電流 3.552アンペア。
LED を点灯させるのに必要な電流は約3アンペア20ミリボルト。
だから… 点く !!! レモン電池 !!!ヽ(゚´Д`)ノ゚感動 !!!

なぜレモンで電気が点くのか? 私の口からはとても説明できません。
やさしく書かれた説明を見つけました。こちら。
興奮醒めやらぬ中、メインの自転車作業は続きます。

↑ この間 ↓ は、泣けるほど時間かかり、
泣けるほどたいへんでした(イッコさんが)。
こちらも… 点いたァ !!!

銀さん見てよ、すごいでしょう!

最後にこちらは "ソーラークッカー"。
おひさまの光を集めて中は100℃くらいまで熱くなります。
そこにお鍋を置いて、煮るなり焼くなり…!
塾長のお手製です。

塾長のお手製は他にもいろいろあって、本業のソーラーオーディオなんて
とっても聴いてみたいのだけど、当日は未知数な部分が多いので
これ以上要素を詰め込まないことに決めた。
自然エネルギーで湧かしたお湯は味わいが違う。
太陽の光で聴く音楽は音が違う。
それはけっして、気のせいではないと私は思う。
なんだって混じりけのないものはおいしく、心地よく、やさしい。
自分の手で創ったならなおさら。
塾長とイッコさんと3人で、バーにて遅い遅い夜ごはん。
おふたりは朝から遠方まで自転車発電システムを取りに行っていたから
東京を横断して長い長いへとへとの一日だ。たいへんにおつかれさまでした。
テーブルの上に我らがレモン電池を置いてみる。

こんなに小さな灯り、こんなにも光っている。
節電要請と計画停電のあの暗かった日々が、昨日のように思い出される。
塾長の住む街では計画停電が実施されたけれど、
塾長の作った自家発電の灯りが夜道を照らし、
近所の人たちはとても安心したそうだ。
なんだか、泣きそうな気持ちになった。レモンだよレモン。
目の前のこの単純な不思議。電気って、こんな風にできる。
ここから、私たちは始まったはずなのに。
イッコさんは、「原発とは、ぼくら自身ではないか」と言った。
その通りだと思う。
工夫や創造を忘れ、与えられるがままに湯水のように電気を使って来たせいで
手の着けられなくなった暴走原発、
ここから、あそこまでの、目眩のするような距離。
戻れるのか。または、どこへと向かうのか。

そしてほぼ魂の抜けたイッコさんがすてきな発見を!
「レモンの間にニンゲン入ったらどうなの?」
「エーそりゃあダメでしょ、レモンの酸が必要なんだから」
イッコさんが指でやってみると、
点いたんだこれが !!!

続いて私も入ってみました。
イッコ、レモン、オレ、レモン、電球、ってことです。これも点く !!!
向かい合ってるイッコさんと、「今、レモンの間に入ってる!」と感動に震えつつ
「塾長!なんで点くんですかコレ、塾長!」
「う〜ん、コレはやったことなかったなぁ。
体の中はかなり電気抵抗があるはずなんだけどなァ」
触っていても、まったくビリリとはしないのだけど、
レモンとつながって LED を点けていると思うと、なんだか
左腕から胸を通って右腕に、何かが流れているように感じる。
きっとそれは、ワクワク電流。
子どもたちはきっとものすごい喜ぶんだろうナー
ちなみに、おうちでお子様とやるときは、板には触らない方がよいか、
よく手を洗ってくださいね。銅と鉛が溶け出していますから。
そしてちなみに、塾長の経験からすると、
LED 一つにレモンは3個(6カケ)が適量だそうです。
3個以上だとほぼ変わらないそうです。
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