2014年 01月 23日 ( 3 )

冬の猫 3:保護猫

ここまで順調で十軒目 @11:00
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最初に寄って来たキジ白が、ごはんも一口舐めたくらいで元気ない。
見ると体に傷を負っているようで、膿が滴り落ちていた。
カミ先輩が毛を分けて見るとかなり悪そう。
抱き上げたら白い膿がドボボボと吹き出してこぼれ落ちた。
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カラス避けネットも厳重で順調な餌場。
Hさんがいつも回っておられる場所なので電話してみると、
キジ白の傷のことはご存知なく、最近の怪我なのだろうか。
ともかくあとのことは引き受けるから病院へ、とのことで保護。
常に現れるので餌場の名称にもなっているサビ猫よりも前からいる猫だそうだ。
避妊済み。
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村には病院がなく、一番近い病院まで片道30分以上かかる。
ケージに敷いたペットシーツは膿でびしょ濡れになり、
車内には酸っぱい匂いが充満した。
病院がお昼の休憩に入る12時5分前に到着できてよかった。
目だけが吊り上がり、診察台の上で抵抗もできないほど弱っていた。
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毛を剃られてみると傷はかなり深くぽっかりと体をえぐっており、
内臓まで達していた。交通事故ではないようで、動物だろうか、
カラスだろうか。最初は小さかったかもしれない傷が一週間くらい経って
化膿して悪化したのかもしれない、と先生。
こうなった皮膚は再生しないそうで、洗浄して消毒して様子を見て
可能なら皮膚を縫い寄せる、麻酔が必要な手術、とのこと。
乗り切れるのか、その後また外に戻すのか、
いま私たちにわかることはあまりなく、病院に預けることに。

人々の生活が消え野生動物を始め自然のバランスも崩れているこの場所では、
怪我も病気も、こんな事態がきっと珍しくはなくなるだろう。
ひっそり草むらで死を迎える猫も多いだろうけれど、
上目のクロのように、このコのように、今日会わなければ
死んでいたかもしれない瀕死の状態でヒトの前に現れる猫たちは
やはり助けを求めているのだろうか。そんな時、どこまで助けるべきか。
通う頻度が高ければ会う確率も上がる。
自分の方針や「できる範囲」を決めておかなくてはならない。
元気に春を迎えられるように、小春(仮)と呼ぼう。


村まで戻っておむすび休憩 @13:00
小春を見つけてから2時間が経っていた。

気を取り直して、体力と気力が必要な次のお宅へ。[前回
最強の引き力の息子犬、この方のお散歩私には行かれません先輩よろちく。
と、か弱ぶってみる。いやほんとムリなの。
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二人が散歩に行ってる間に皿を洗ってメシと水の支度、
退屈しのぎにか、引きちぎらればらまかれた段ボールゴミの掃除、
そしてそしてほぼ地面全域を埋め尽くすンコ掃除の始まり。
日当りも水はけも悪く常にぬかるんでいるところに
気の遠くなる量のンコをプラス。それほど散歩も行けてないということか。
前回私たちがやってから(ンコ)、誰かがやったのか、まるでやっていないのか。
と考える意味もなく、ひたすらンコと取り組むしかない。

おふたりがンコを踏まない場所に留まっていられるよう、
豆かあさんがお相手を。思う存分飛びかかられてもいいように
ここでだけ100均のレインスーツを着用する。
二頭はなでられてうっとりおとなしくしなった。
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凍った地面はシャベルでは掘れず、ほぼここのためだけに毎回持って来る
トングで拾うのも果てしない。全部のンコを取ってぬかるみを解消するまで、
一日中こうしている日があってもいいのだけどね。
まだ次があるから、どこかで終わりにしないとならない。

ちょっとはきれいになったよー
また掃除に来るからね。
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カミ先輩のヒトドもきれいなターコイズ。
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50分もかかってしまって 15:00。
近くでHさんと遭遇、猫缶一箱(54個入り)とドライ数袋を毎日の活動に寄付。
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Hさんがいちばん気にかけておられる餌場をご紹介いただく。
様々な置き場所や野生動物やカラスから守るため工夫が凝らされている。
ハシゴを上って屋根裏にも給餌。
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屋根裏の穴からジトーー
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Hさんの給餌は「毎日食べられんもん、かわいそうや」と
愛情たっぷりのスープごはん。
犬派のHさんがこの活動を機に猫たちにかけるようになった愛情は深い。
TNRした猫たちを冬場にリリースしなくてはならなかったことに心を痛め、
子猫たち含めて全員が冬を越せるよう責任を感じておられるのだ。
様々な種類のパウチを混ぜ混ぜ、あったかいお湯を加え、
さらにおいしいふりかけをプラス。
お湯の代わりに鶏ガラスープなど最高、とのこと。
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Hさんは神戸で阪神大震災を体験し、東日本大震災後に
原発被災動物たちの救済のため福島に移住して毎日活動しておられる。
1月17日、Hさんが書かれていた言葉。
1・17 忘れられない日
今日も飯舘村に行く
忘れられてはならない現実があるから

ブログも見ていてくださり、「銀次親分、残念やったね、
でもしあわせやったね」と言ってくださった。
「私も見送った犬たち何匹おるやろ。思い出すと今でも涙出ちゃうもんね」と。
銀さんは猫神さまになったのでお守りです、と年賀カードをお渡しする。


うたちゃんちでようやく12軒目。
お迎えありがとー お尻ぷりぷりだねー [前回
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いつもながら、近すぎてお顔が撮れないよ。
でもうたちゃんは全員にまんべんなくスリスリしてくれるので
他の誰かのところにいるときならぷりケツかシリアナが撮れます。
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あとは食べてるときね。
食欲旺盛ですね… 太いし…
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うれし立ち。
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お尻かわいすぎ。
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南天がたわわ。
さっきから写真がソフトフォーカスみたいになってるのは、
前の家のワンコのよだれがレンズにこびりついていたのだが、
これがなかなかよい。よだれフィルタ。
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続いてHさんたちが作ったカラス避けが機能している二つの餌場を回り、
三つ目は見つけられず、次の地域へ。
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つづく


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旧ブログ『今週の銀次親分』

by ginji_asakusa | 2014-01-23 03:27 | お出かけ

冬の猫 2:new face

はじめまして、のこのお方、ぬーーん
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新登場といっても我々が初めて訪ねたということです。
かわいすぎるこのお鼻模様、一度見たら忘れられません。
名前は「ムク」、首輪にちゃんと名札が着いていたよ。
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すばらしいおむすび(ムクだよ)。
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餌場は室内にあるけど待ちきれず外でムハムハ
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三毛さんも来た。
冬毛でまるまるですね(ということにしておこう)。
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寒いのも濡れるのも嫌いな猫は雪の上を歩いて肉球が濡れると
4本の足を交互にプルルって振るのがかわいそうだけどとてもかわいい。
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つららは風に吹かれるとこんなことになるんだ。
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続いてもはじめましてのお宅。
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激しいゴロスリで、喉を鳴らす音がまるで鳩のようなので
クルッポ(仮)と呼ぼう。
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餌場は台所に。
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ドライはたくさん盛ってあったのでウェットを差し上げます。
ぺろりとたいらげる。
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我々の声を聞きつけて屋根裏からドガガガと降りて来た(地震かとビビった!)
もう1匹の猫さんは近寄れず、扉の猫穴から恨めしそうーに睨んでいる。
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そのうち耐えきれず「帰れ〜はよ帰れ〜」と唸り始めたごめんよw
穴からおやつの焼きかつおを差し込むと、手だけ出して爪でグサッとえぐって
ちょびちょび口元に運ぶ。
その都度「いいからメシを置いて帰れ〜〜」と絶叫が始まったので、
ハイハイ帰りますよ。ウェットも凍る前に食べておいてね。

たぬたぬの家。[9月
初めて見たかな、子猫3匹。
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黒タヌは姿を消して久しく、茶タヌは入院中、白タヌのみ。
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ヒロコさんからトッピングにと差し入れいただいた高級カリカリ・シーバ、
まさかの不人気まさかの手つかず!
高級すぎてなんだかわからなかったようです…
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汚染土の仮の仮置き場ということのようだ。
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雪で覆われた車道をてくてくと歩いて来た白黒猫とすれ違う。
Hさんのブログでよく登場していたチョビだ、
あの家けっこう遠いのにな、とカミ先輩が気づいた。
ごはんを持って近づくと逃げ、しばらく行くと立ち止まって待つので
追いかける、逃げる、を繰り返し、道ばたで尻まで雪に埋もれたりしながら
土手の上でおやつ(焼きがつお)を渡すことに成功ムシャムシャ。
そんなにハラが減ってたわけではないらしい。お散歩ですかー
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次のお宅、もみ殻の山の中にいたマリリン(仮)はゴロスリ。
あったかそうだね。
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鼻の左横のほくろがマリリン。
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上のほうから「メシだけ置いてとっとと帰れ」と白黒3匹。視線が痛い。
ハイハイ帰りますよぅ。
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つらららー
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天然干し柿
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凍る井戸
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凍る池
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流れていないものは凍っていたけれど、
粉雪がたまに舞うくらいで風もなく、それほど寒くなくて助かった。
ともかく美しい銀世界。時折の晴れ間が目に痛いほどまぶしい。
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つづく


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旧ブログ『今週の銀次親分』

by ginji_asakusa | 2014-01-23 01:16 | お出かけ

冬の猫 1:一歩

定休日午前3:00浅草集合、みなさまからご支援いただいた
犬猫用フードを積んでチーム銀次は飯舘村へ出発。
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私は昨春から始めてまだ5回目、初めての真冬です。
本日は比較的あたたかいという予報。そのまま頼みます。

最初のポイント @7:25
猫たちはみな凍り付いた雪の上で震えて縮こまっている。
この猫さんは私が初めて来たときも最初に会った猫さん。
名前はお富士さん(仮)にしようかなー
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食べに出て来てくれてうれしい。
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銀サバさんおはよう。
離れてひとりで食べたいのね、どうぞ。
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二軒目。[9月
おばさんヒョコに弱いの〜
とっとと去りますから、凍る前にお食べんさいね。
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つららら
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雪の上の足跡は、猫の出入りがあるかどうか、
直前にヒトが立ち寄ったかどうかわかって便利。
(5本指はアライグマかハクビシン?)
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三軒目、猫は現れなかったけれどドライフードの袋を引き裂いた跡があり、
おなかすいてどうしようもなかった時期があったのかもしれない。

四軒目の犬、チビ。
納屋の一角には毛布が敷き詰められており、動ける範囲も広い。
12月以外の3回とも行ったけれどこれまでは全く近づけず、
一歩も近寄るなとばかりに姿も見えぬまま全力で吠えられっぱなしで
ハイハイごめんなさい、とメシだけ置いてピューと退散していた。
そんなチビにここまで近づくことができ、手からおやつを取ってくれた。
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女性とならお散歩に行かれるようになったと聞いていて、
オレもいちおう女性なので連れ出してあげたかった。
でもリードを出すと後退して吠える。
おやつもあげたし、ごはんも食べたし、もう行かないよね…
と諦めて帰ろうとしたら、カミ先輩が「ほんとにいいの?」と
チビに声をかけた。

ほんとにいいの?
…いいわけないよね、行きたいよね。
知らないヒトを怖れる気持ちがいつも勝ってしまうけれど、
行きたいんだよね。
番犬としてはとても正しいのだろうけれど、
チビが守るべき家の機能はもうここにはなく、
繋がれたままでは立ち向かうこともできない。
お仕事はおやすみして、ワンコに戻っていいんだよ。
実は私も怖いんだよチビ、初めて会う同士、知らないワンコが
いつこの緊張に限界を感じて私の手や頭を噛み砕くんじゃないかと。
それでも私はこのために来たんだ、利用してほしい。
きみのいやがることはしないけど、無理はしなくていいけど、
ほんとうは、行きたいよね?

もう一度、チビに話しかける。いっしょに、行こうか?
するとチビがぐっと近寄って腕の中に入り、顔を舐めてくれた。
背後に隠していたリードをゆっくり取り出しても、もう逃げなかった。

行けたのです。
ワンコのこと何も知らない猫おばさんのこと、チビが信用してくれた。
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どっちに行こうかチビ?
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一歩出たならそれはそれは楽しいのです。
飛ぶように雪の上を駆けるのです。
ほんのわずかだけれど、犬であることを取り戻す時間。
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ンコも出るのです。
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チビの写真、8月のが1枚だけあった。
物陰から全力で威嚇しているところ。とても近づけなかった。
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得意気に帰還するふたり。(photo:猫撮る)
これまでのことが嘘のよう。チビといっしょの一歩、うれしかった。
一歩なのにサンポ〜 また行こうね。
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粉雪が舞っているけれど、散歩一回で体はぽかぽかになって一枚脱ぐほど。
このかわええ足跡、だーれのだ
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マメちゃんです。雪の中を迎えに来てくれたョありがと。 [前回
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いつもは少食のマメちゃんがいっぱい食べてくれた。
雪でおじいちゃんもあんまり来られないそうだから、おなか空いてたのかな。
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寒いことを口実に、マメちゃん抱っこ&吸い。
小さな体は冷たくブルブルと震えていた。(photo:豆かあさん)
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首に巻いてるのは、あやこさんが応援のため編んでくれたヒトド(ヒト用モフド)。
チーム全員で着けて勇気百倍さ。私のは、しめ縄モフドと同じ毛糸。
銀さんがついていてくれるから、みんなともっと話せる気がするんだ。


つづく


Gallery ef, Asakusa, Tokyo
旧ブログ『今週の銀次親分』

by ginji_asakusa | 2014-01-23 00:58 | お出かけ


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