2014年 01月 04日 ( 1 )

延長願い

12月31日、腫れ目でボロボロボサボサに変わりはなく、
変えるつもりもないが、三日ぶりに店を開ける。
お供えを持ってご来店くださる方が続々と。
江戸泊のぷちにゃさんもひそかさんとカフェにご来店くださり、
納豆スパゲティを召し上がる。
昨日のは新幹線の中で描いたから揺れちゃってさぁ、と
朝ファミレスでもう一枚描いて来てくださった。
青空を背負った銀さん、かんわえ〜
この黒目がね、銀さんの特徴だよね。
見つめられたらもう、一生ついていっちゃうのあたぼうだよね。
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Fさんご夫妻からはご供花に加えてとんでもなく上等な
おせちの差し入れまでいただき… 身に余るご厚意を、ありがとうございます。
銀次親分のおかげさまで、我ら忙しいだけでない侘しくない元日を迎えられます。
もちろんお供えして、お下がりをいただきます。
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夜になり、二階で机に向かっていると歩道から悲鳴が聞こえた気がした。
ナオトから内線で呼ばれ、蔵に行ってみると mikaさんが泣き崩れておられた。
「旅行に行ってて…ブログ見てなくて…
 ここに着いてからも下ばかり見て銀さん探してて…」
いないのかなぁ、と顔を上げて、初めて張り紙を目にしたそうだ。
通りからの悲鳴は空耳ではなく、mikaさんのものだった。
29日からの様子をお伝えすると、話を聞けてよかったと言ってくださった。

ブログのみでのおしらせにさせていただいたので、mikaさんのように
帰省や旅行などでネット環境になく、まだ知らせが届いていなかったり、
来店して初めて知る方々、年明けてだいぶしてから知る方々のことが
気がかりで仕方なかった。
信じられない、心が裂けてしまいそう、というのはみな同じだとしても。
実際、通夜の夜に張り紙を出してから、通りでは悲鳴を上げるヒト、
口を押さえて立ち尽くすヒト、ハンカチで涙を押さえるヒト、
窓越しに拝むヒト、たくさんおられる。
隣の会社の喫煙チーム@店前ベンチが知ることになるのも、まだまだ先だ。
年末最後の配達の兄さんたちも、お線香をあげてくれた。
いつも足元の銀さんを避けての荷物運び、余計な筋肉を使ってくださったよね。
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年越しの時刻が近づき、電飾大好きな方々はスカイツリーのふもとへ、
敬虔な仏教徒の方々は浅草寺へ、それぞれ散らばって行き、
カウントダウンのバーは閑散として近しいヒトたちだけになった。
では遠慮なく、と年越しの掛け声はみなで「ギンギーーン」と吠えた。
まだあちこちに吹き出し付きで浮かんでいる銀さんの鳴き声や雄叫びを集めて
グリグリと耳の穴にねじ込み、その奥で響かせる。
銀さんはいる。銀さんはオレたちとここにいる。当たり前だ。
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銀さんを背に、年越しのお茶会セット完了。
これはたとえ一人でも、必ずやるんでやんす。
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上海からいただいた特別な鉄観音を。
上海猫たちもお祈りしてくれているしね。
炭焙煎でずっしり重くて美味しく酔った。
四十九日の日も淹れようかな。
(YUちゃん撮影 ↓)
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◇ ◇ ◇ ◇ ◇

銀さんの命が突然体から飛び出して行ってしまったのではなく、
銀さんのいない世界に自分だけが蹴り出されたのではないか、
という疑いが消えない。
どこぞのパラレルワールドでは、
あの奇跡の日常と窓際と日だまりが変わらずあって、
銀さんは変わらずそこにフクフクと転がっていて、
変わらず子分をはべらせているのではないか。
そんなタイムラインがこのトンネルの壁の向こうに並行して走っていて、
自分は一本ズレちゃってて、見せつけられていて、何の罰か拷問か。
壁を突き破って、どうにか帰る道を探している。そんな感じ。
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あばよっ、とばかりに、いや、「あ」の音くらいの一瞬で、
この世を去ったオトコ。ツレナイにもほどがある。
江戸っ子のセリフとして有名なのは「宵越しの金は持たねえ」であって、
「年越しの命は持たねえ」とはだいぶ違うんだよ銀さん…
豪快すぎて、子分の誰もついていけてませんよ…

銀さんと引っ越す先を探していたんだよ。
日当りがよくて、下の階にヒトがいなくて走り回って遊べる部屋をさ。
病院の裏に空き部屋があってさ、エフからは遠くなるけど、
見に行ってみようと思っていたんだよ。
3月の展示も5月の展示も、全部銀さんといっしょに描いてたよ。
大ドンデン返しすぎて、新年の予定は全部吹っ飛んじゃったよ。
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吹っ飛んだあとにボッカーンと空いた穴はあまりに大きい。
ほんとうに体の一部だったのではと疑うくらい、
体重も一気に3kg消えた(体重計が壊れているのかもしれない)。
自宅で一人でいるとき以外、常にいっしょにいたわけで、
いっしょにいる内の6割くらいはカメラを持って近くにいたわけで、
脳内においては99%くらいが銀さん由来だったのだから、まぁ、当たり前だ。
さぁどうしよう。もうどうしよう。これからどうしよう。
この死の意味を考える。わからないけれど考える。


腎不全を生き抜く余力はまだまだ十分にあるという感触だった。
数値もよくなっていて、腎臓は改善しないとか言っちゃって、
第三ステージに逆行してんじゃん〜、と私はほくそ笑んでいた。
でも未来は誰にもわからない。いきなり急降下して、
2014年は壮絶な闘病の年になっていたのかもしれない。

れんちゃんとの最後の二ヶ月間、あらゆる場面で
「これが銀さんだったら…」と想像しては白目になっていた。
腎不全だろうがエイズだろうか、病院では爪切るにも4人掛かりで
ついには匙を投げられてしまう銀さんに、
強制給餌や強制排泄なんてできるわけない。
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弱っていく姿を見せたくないプライドと、
それでもヒトのいる場所にいっしょにいたいという気持ちと、
生来のあまのじゃくと、人間でも解決し難い大きな大きな心の問題に
板挟みになる銀さんはどうなってしまうのか。
ついには店を出てひとり姿を消すんじゃないか。
ワーやりそうやりそう…やだやだ…

ともかくそんなの考えてもわからないし、いっしょに乗り越えるしかないのだし、
そうなりゃそのときだ… と考えないようにしていた。
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突然死。
私は最初の報告で「急性心不全のような」と書いたけれど、
お参りに来てくださったIさんの犬の突然死の経験談として、
動脈瘤破裂というのがあったそうだ。
ヒトのように、事前に検査で発見できるものなのだろうか。
手術で取っておきましょうということになったら私はしただろうか。

ともあれ、こんなにも突然があり得るのであれば、
それはいつ起きてもおかしくなかった。
ナオトも帰って銀さんがひとりのとき、
休みの日に私が出掛けていて家で留守番しているとき、
なんだってアリなわけで。
来てみたら、帰ってみたら、死んでいた、という場合、
苦しんで死んだのか、自分の置いていたモノが喉に詰まったのか、
解剖して真実と向き合うべきか、なぜひとりにしたのか、
私たちは今よりもっともっと苦しんだことだろう。
実際その苦しみに直面した方もおられるし、
誰もが経験する可能性を持っている。
なので比べてはならないし、すべて猫神さまの段取りである、
これぞ天命、天晴、と受け容れるしかない。
たくさんのプロセスを経て、いつの日か。
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いただいたたくさんのメッセージカードの中で、
「うまく受けとめられずにいるこの突然のさよならの意味を考えました」
と、ある方がこんなことを書いてくださったので、
引用させていただきます。

銀さんにとってのエフでの生活は、猫神さまが銀さんに与えてくださった
ものすごく特別な「おまけ」のにゃん生、ご褒美のにゃん生だったのだ。
猫神さまから「ご褒美をどんな風に使ってもいい」と言われて銀さんは、
弱っていく姿を見せながら少しでも長くいっしょにいることではなく、
毎日元気に楽しく笑ってすごす、最後は豪快にズバッと!
を迷わず選んだ。

というお話。
うん、たしかにそう。ズバッと行かれてそりゃあもう辛いけれど、
それにまだまだいっしょにいられたはずだけど、
かといって長く苦しむ銀さんを見たかったわけではない。
もともと「おまけ」だった。そう、すごくそんな感じ。
実際あのとき外にいたままだったら、口内炎と腎不全の悪化で長くはなかったか、
過酷な環境にあってエイズを発症して苦しんだことだろう。
結局エイズはかすりもしなかったけど。

お話をつけ加えるなら、
銀さんがいただいたおまけ時間はヒトの時間で「丸4年」で、
11月24日の記念日が期限だったのではないだろうか。
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けれど銀さんは猫神さまに延長を願い出た。
年は越さねえんで『月夜の森』が終わるまでなんとかおねげえしやす。
子分猫たちが森に集まるんでさァ、ヘヘン、
ってね。
何事も堂々とやってれば意外とオケーであると知っている銀さんは、
月夜の森が無事終わってもシラ〜と堂々と悠々とンベンベ〜とかしててね、
ついに神さまが、さすがに暮れも押し迫ったし火葬場も閉まるし、
あんたそんくらいにして帰って来んさい! ってね、
ピョイと首根っこをつままれて、アヒョー、ってね、空の彼方に。
熱燗が効いちゃって体はますます元気だし、
子分らが常に見守ってるから外に出て事故に遭いようがないし、
業を煮やした神さまは、乱暴だけど心臓の栓をキュッと止めるしか
思いつかなかったんじゃないのォ。
うんほんとに、そんな感じなんだよね。
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だってまるで公衆電話で最後の10円玉が落ちてガシャンと切れるみたいだった。
終わりったら終わり!みたいな、なんらか無理をする理由が
あったんじゃないのかな。
神さまにとっても、あちこちへ送り込むための優秀な化身として
銀さんが必要だったんじゃないかな。オレが神なら手放さないよね。
もうあんたは十分にこの地に伝説と種を植えたよ、って褒められて、
神さまに抱かれて(ジェラシー!)今はゆっくりおやすみしてるよね。
寝てるだけで仕事になるオトコ、銀次。
寝ながらでもいいからさ、そこから子分みんなを見守っていておくんなせえよ。
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とね、すべて後付けでなんとか受け容れようと努力をするわけですが、
我ながら苦しゅうない感じになって来たなと思っていて、
みなさまにも少しでも助けになればと思います。

だってまたいっしょに笑いたい。
「猫の葬式とかww」「石巻から飛んで来るとかw」「それでこそオヤビンw」て。
泣いたっていいし。
私もひとりのとき大声で泣いてますから。
家族もみな、それぞれのかたちで毎日泣いています。
恋しいし、苦しいけれど、愛すれば愛するほど、
どんなかたちであれいつかは絶対に起きることだから、
私たちはこれからも銀さんと進む。
それこそが、まことの子分の最初の務めなのかもしれないよ。

私なんてね、銀さんを失うことが近年でいちばん怖かったので、
不本意ながら怖いもんナシなんで最強な気分ですわ(一時的な錯乱w)。
死も病気も怖れなくていい、永遠のノロケ期間に突入したわけです。
誰かに留守を頼まなくてもどこでも行けるから、
飯舘村へももっと通えるし。
あとはもう、猫神さまの思し召しを見届けよう。
泉さん強いなぁとよく言われるけれど、私はもともと頑丈ではあるが
ボジティブ思考ではなく、むしろ魔除けを貼ったほうがいいレベルの
ネガティブ人間です。
それでも私がなにか少しでもよいエネルギーを抱えているのだとすれば、
それは蔵の神さまと銀次親分からのおすそわけに他ならない。
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今回多くの方が、これが自分に起きたら、と置き換えて震えていると思う。
どうか猫の死を、猫との別れを、怖れないでほしい。
「だから飼えないのよ動物は。別れが辛いから」という言葉をよく聞く。
私も風太が死んだとき、もう二度と無理と言っていたらしい。
確かに別れは気が狂うほどに辛い。どうかいっしょに死なせてくれと願う。
でも、この別れがなければ、銀さんとの夢のような4年間もなかった。
風太の死に留まっていたら銀さんとは出会わなかった。
エフの前に週一で三ヶ月も座り込み、入れてもらえるのを待っていた銀さんが、
それでも私に追い払われてとぼとぼ死んで行く姿を想像してごらんよ…
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迎えることと送ること、きっちり天秤にかけてみてほしい。
うれしいこと楽しいことかわいいことは当たり前に心を平らかに満たし、
悲しいこと辛いことはピンポイントで自分を襲ったように心を突き刺し
自分のすべてを凍らせてしまう。
けれども最後の最後には、絶対にぴったり釣り合っているはずなんだ。
この痛みが深いほどに、あの日々がすばらしかったということなはずだ。
生と死、光と影、その双方と、そのすべてと。
あ、白と黒… 銀さんはまんなかのグレー。
まんなか割れのハチワレのオトコ。
銀次親分を迎え、送れたことを、心から誇りに思います。
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どうしても行き場のないやりきれない気持ちを抱えてしまったなら、
外で凍えている猫たちに、家に帰れない犬たちに、
少しでも注いであげてください。
それはあの日の銀さんだったかもしれません。
その一歩に、銀さんが宿るのだと思います。

そしてそして、いま元気で生きている猫さんたちには、
ヘンタイの称号をほしいままにする愛情を。
私はその点では一切後悔していません。
ツンデレにつきすべて躱され、触るほうの愛情も
一切受け容れていただけませんでしたが、
とにかく口に出して伝えていました。

かわいいね、カクイーね、さすがだね、すばらしいね、
どうしてそんなにかわいいの、どうしてそんなにすてきなの、
あぁなんてすばらしいんだろう!
あぁ今日も銀さんと会えてうれしいよ!
だいすきだよだいすきだよだいすきだよ
ありがとうありがとうありがとう
だいじょうぶだいじょうぶだいじょうぶだからね

銀さんはヒトの言葉や気持ちがわかるからなおさらまっつぐに。
誰がどんな目で見ようと猫なで声キモイと言われようとお構いなし。
まぁそこも含めてパブリックだったので、
猫ギライなヒトには公害とも言えるかもしれないなw
そして銀さんの生きた日々をほぼすべて記録し、
全世界に向かって見せびらかしてノロケ続けました。
だから死も生と同じに、包み隠さないと決めていた。
触れることのできない銀さんへの愛の伝え方として、
これが私の選んだ方法でした。
抱くばかりが愛ではない(負け惜しみ)。
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4匹中1匹しか看取れてないオレ(マジか!)。
結局点滴針も刺せるようにならなかったオレ(驚愕の事実…)。
それでも、銀さんをまんなかに、
私たちは少しだけ広くなり、少しだけ強くなった。
ニンゲンたちが踏みつけ見捨てる命のことを、
より考え、一歩ずつ行動を始めた。
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年明けからあやこ隊長がいきなりの単独でチーム銀次はぐれ組として
雪の飯舘村へ給餌に行っておられました。
豆かあさんがネット経由の在宅オブザーバーとして見守っておられたり、
現地でメイちゃんに引っぱられて走って行った先でカミ先輩と遭遇など。
一度行ったら単独でも行けるし誰かに教えることもできる、
しかも初めてでも行ける、ということが実証されました。
まったくいつだって痛快だよ、あやこさん。
雪深い季節は私もまだ行ったことがなく、いきなりの単独は
たいへん心配でしたけれども、ご無事でなによりでした。
単位は十年。負担を偏らせず、全員がそれぞれにできることをして、
散らばって分担する。チーム銀次の目指すかたちです。
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カクイーカクイー銀次親分、
永遠にお慕い申し上げます。
我ら銀次子分一同、この涙の果てに必ずや立ち上がり、
胸を張って前に進むことを誓います。
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◇ ◇ ◇ ◇ ◇

ハァまだ大晦日の話…
斯様に時は無情に過ぎ、浅草は初詣でてんてこメリーなことになっており、
蔵にはお参りの方々も途切れず、鍋も煮ていたり、合間に書いたり。
そうして直後から書き続けているのは第一に自分のためです。
気が紛れるとかではなく、むしろどっぷり自分から浸かりに行ってる。
浸かって掬って握って、覚えているうちに書き留めないと
すべて真っ白になってしまいそうで、「辛く悲しかった」しか残らなそうで。
いま自分にできるのは、銀さんがいたときと変わらず書くことだけ。
何を見ていいやらわからなくて、カメラも置きっぱなし。

お礼のページも専用に作らねば。です。作ります。
スライドショーも増やします。
アホみたいに写真撮っておいてよかった。

寄り添ってくださるみなさまのお気持ちに感謝します。


銀次親分の初七日に


Gallery ef, Asakusa, Tokyo
by ginji_asakusa | 2014-01-04 17:30 | 生きるチカラ | Comments(12)


浅草ギャラリー・エフの看板猫・銀次親分の日々。


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